タグ:花贈りエピソード

息子さんからの、無邪気なフラワーギフト



初めてお母さんに花を贈った息子さんのストーリー。

大阪にいる友達から、インスタの通知で「naoko1023さんがあなたの写真を撮りました。」って来たから「どゆこと??」って思いつつ見ると、花を持った謎の男の子の写真が(O;)

12963577_1037789326295420_4268206116097322689_n
 

いやいや、なんやねん!笑

って久しぶりに関西弁で一人ツッコミしつつ良く見たら、

初めてお母さんに花を贈った瞬間の写真だった。

リビングに置いてた花を彼が見つけ、持って来て、お母さんにあげたらしい。
12987156_1037789239628762_6698012931346721134_n
 

"無償の愛"への恩返し

子供って、もうほんま無邪気に純粋に"喜ばせたい"って気持ちでこゆ事してくれるけど、

それって親からの多大なる無償の愛のギフトが溢れ返って、こうなるんやろうなぁ、って思った

写真にタグ付けてくれた、永田 尚子ちゃんに感謝!彼女のインスタグラム、是非チェックしてみて下さい(^^)

instagram: naoko1023


12990918_1037789069628779_181871102499304562_n
 

少し切ない、FLOWER GIFT STORY



先月末、また花贈りコンシェルジュの依頼をいただきました!
 

今回は、少し切ないFLOWER GIFT STORY。。

お互い惹かれあって、付き合うことになった二人。

でも、当初から彼女の海外赴任が決まっていて、刻一刻と迫るリミットのなか、離れるまでの11日を大切に過ごした一年。

いつもは、酔った勢いでふざけて花あげるくらいだったけど、最後だから、これまで一緒に過ごしてくれた感謝の気持ちをちゃんと伝えたい、と依頼を受けました。
 

二人のデートは、2日間一緒にいて、既にホテルを抑えてあるということと、「チェックインしたら部屋に花が置いてある状態にしたい」というオーダーだったので、

①ホテルの付近にあり、ルームサービスにも対応してくれる3つの花屋

②次の日のデートでも持ち運びが楽なボックスタイプ

③中でも、ホテルで過ごす時間をより良いものにするためにキャンドルがセットになっているもの

をご提案させていただき、結果、ホテルと提携している花屋にて、アロマキャンドルが入ったフラワーボックスに決定。
 

二人は結局別れるということで切ない気持ちになったけど、(まだギリギリ飛び立つ前の変更に期待・・・!!)

「彼女ほんとにすごく喜んでくれた。ありがとう。」という報告を受け、救われました^^

12646785_989822761092077_4803714328490471324_o

 

それぞれのストーリー


 

普段は、花を贈るコミュニケーションを通じて男女の心を近付ける事が多いけど、花に込める気持ちも、色々ですね。。

あの時の特別な時間は価値があった、と記憶に残ってくれるのかな。

でもやっぱり、個人的には復縁してほしいなぁ(T . T)

今回の花屋さん、ムサ・ジャパンの情報はこちら



0002076437

http://www.musa-japan.com/online/box.html 

happy birthday



なんと!今日は、同時に2件の花贈りコンシェルジュの依頼をいただきました!!
 

 

*FLOWER GIFT STORY - 奥さまのお誕生日のお祝いに。-


 
1919069_981405018600518_7962547964350245103_n

 

1件目は、オーダー3回目となるリピーターの方からでした!(嬉)

クリスマスに奥様に贈ったニコライ・バーグマンのフラワーボックスが大好評だったそうで、お誕生日にはサイズをからに変更して大きいものを贈りたい、とオーダーを受けました^^

今回は、寒い日が続くということもあり、クリスマスの時と同じ赤ではなく、春先取り感と暖かさを感じる明るいビタミンカラーをオススメさせていただき、こちらで決定。

一度もらって嬉しかったものがさらに豪華になって、色のことも考えてくれたんだなと感じる嬉しさ。旦那さんからのあたたかい愛情を感じる贈り物ですね。
 

FLOWER GIFT STORY - 還暦の母の誕生日に贈る、いつもとは違う特別なギフトを。-



12565617_981405011933852_7268533211154909158_n

 

もう1件は、2年前に同じ空間にいたけど直接お話は出来ていなかった方からのオーダーでした。来週60歳を迎えるお母様との旅行の予定の前に、サプライズで実家に届けるフラワーギフト。

ガーデニング好きで、特にイングリッシュローズ(上記写真2枚目のような)がお好きな 方ということで、落ち着いた色味のピンクのバラをメインに、お庭から積んできたようなシャンペトルスタイル、そこに、アクセントとして蘭を入れてモダンさをプラスするデザインに決定。

フィットしそうな5件の花屋さんをご提案させていただき、SORCERY DRESSINGに決定。今回のために、お母様が好きそうでかつ珍しい品種を特別に仕入れてもらえる事になりました^^(選ばれる率高いのが流石です)

あとは、来週、それぞれのお誕生日に無事届くことを祈るのみ。

花のギフトを通じて、大切な人との関係が、もっと深く、良い関係になりますように。

Sorcery Dressingの情報はこちら !

jrk12

http://sorcery-dressing.com 

↑このページのトップヘ